セミナー管理から、
営業を強くする

BtoB企業のセミナーを成功に導く。
Seminar Oneは、
これまでにない法人向けセミナー管理システムです。

多くの手間や時間がかかっていた
BtoB企業のセミナー運営は、
もっとシンプルにできる。

ウェビナーからオフラインセミナーまで、
開催に必要な機能をオールインワン。
たくさんのツールを管理することはもちろん、
複雑な操作だって必要なくなります。

「ビジネスの出会い」に向き合い続けてきた
Sansan株式会社のテクノロジーによって、
開催前に参加者の名刺が受け取れて、
当日の受付も無人化できる未来が待っています。

Seminar Oneが、
BtoB企業のセミナーの出会いから生まれる
成果の最大化を後押しします。

Sansan Seminar Managerは、2021年11月1日より、
「Seminar One」に名称を変更いたしました。
それに伴い、
「Seminar One サービス約款」を改訂しております。(サービス名称の変更のみ)
改訂後の規約はこちら

運営をシンプルにする

専門的な知識はもう必要ありません。
募集ページの作成から
開催後のフォローアップまで、
誰でも簡単にセミナーを開催できます。

募集ページ作成

募集ページの作成から公開まで、最短10分で完了。HTMLをはじめとした専門知識は不要です。開催に必要な情報をシステムに入力するだけで、集客用の募集ページ(LP:ランディングページ)が完成します。ウェビナー(オンラインセミナー)にも対応。YouTubeやZoomなどの配信ツールであらかじめ URLを用意しておくだけで大丈夫です。直感的な操作で、誰でもセミナーを開催することができます。

01/06

申し込み受付

「スマートエントリー」と「AIフォーム」という、2つのテクノロジーを搭載。スマートエントリーは、フォーム入力を必要とせず、登録者がQRコードを読み取るだけでオンライン名刺を使った申し込み受付を可能にする最新技術です。また、AIフォームは企業名の入力ミスや表記揺れを防ぎ、登録者の正しい情報入力をサポートするウェブフォームです。
※ QRコードは、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。 ※ AIフォームは、国税庁から法人番号の指定を受けた企業に対応しています。ただし、該当企業の場合でも一部対応できない企業が存在します。

02/06

メール機能

申し込みの受付時やセミナーの開催前後など、あらゆるタイミングで登録者にメールを自動で配信できる機能を搭載しています。申し込みの受付時に完了メールを個別に送信したり、セミナーの開催後にサンクスメールを手動で送信したりする必要がなくなります。また、ウェビナー開催時には視聴用URLを添えたメールを送信することもできます。

03/06

参加者管理(ウェビナー受付/会場受付)

オフラインセミナーで名刺を受け取って登録者の参加状況を把握するように、ウェビナー開催時でも参加状況を簡単に管理することができます。また、オフラインセミナーでは、独自に開発した専用端末とアプリケーションによって来場者受付の無人化をサポートします。情報の一元管理が可能になり、受付対応や参加者の確認といった開催当日に発生していた膨大なコストや手間を軽減します。

04/06

アンケート

外部のアンケートサービスと連動させることができ、セミナーの参加者に対してアンケートメールを自動送信します。回答状況や結果はすぐに確認することができ、参加者情報と回答内容を一元管理できることでセミナーの成果を最大化します。開催後のアプローチを始めるまでにかかっていた時間が短縮され、マーケティングや営業の担当者が次のアクションを起こしやすくなります。

05/06

システム連携

クラウド名刺管理サービス「Sansan」はもちろん、マーケティング活動には欠かすことのできないMA(マーケティングオートメーション)をはじめとした各種ツールやシステムとの連携に対応しています。セミナーで集めた顧客情報を最大限活用できるように、Seminar Oneは設計されています。
※ 対応するシステムは、順次拡大中です。詳細はお問い合わせください。

06/06
募集ページ作成
申し込み受付
メール機能
参加者管理
(ウェビナー受付/会場受付)
アンケート
システム連携

セミナー運営における課題を解決4つの導入メリット

セミナーを運営するために
必要だった手間やコストを削減。
担当者の作業をシンプルにすることで、
セミナーの効果を最大化します。

複数のツールを使い分けるのが大変

募集ページ作成からアンケートまで

1つのツールで
セミナー運営が可能に

募集ページの作成からウェビナー視聴用のURL発行や自動メール送信、申し込み者の管理、受付対応、参加状況の把握、アンケートの送付まで、セミナーやウェビナーを運営するために必要な機能が全て備わっています。

ウェビナーの開催に必要なことが分からない

配信用のツールを用意するだけ

誰でも簡単に
ウェビナーが開催できる

オフラインセミナーを開催するのと同じ手順でウェビナーを開催できます。必要なことは、YouTubeやZoomといった視聴用URLを発行できる配信ツールを用意するだけ。初めてのウェビナー開催でも、高い成果を期待できます。

フォームに入力された情報の精度が低い

開催前から名刺が受け取れる

リード情報が
より正確に取得できる

登録者がQRコードを読み取るだけでオンライン名刺による申し込み受付を可能にする「スマートエントリー」、メールアドレスから正確な所属企業名をサジェストする「AIフォーム」を標準搭載。独自に開発した最新技術で正確な顧客情報の取得をサポートします。

※ QRコードは、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

※ AIフォームは、国税庁から法人番号の指定を受けた企業に対応しています。ただし、該当企業の場合でも一部対応できない企業が存在します。

ツールごとに情報がバラバラ

MAをはじめとしたツールと連携

マーケティングの
スピードを加速する

クラウド名刺管理サービス「Sansan」やMAといった各種ツールやシステムとの連携に対応。マーケティングや営業活動の質とスピードを高めます。開催前後を問わず、いつでも情報を連携させることができ、法人番号などの情報も付加できます。

※対応するシステムは、順次拡大中です。
詳細はお問い合わせください。

これまでにない体験を可能にするセミナー運営を変える
テクノロジー

ビジネスの出会いに向き合い続ける
Sansan株式会社が開発したテクノロジーが、
顧客情報の質を向上させるだけでなく、
新しい体験も提供します。

名刺による参加申し込みを実現スマートエントリー

一般的なフォーム入力の代わりに、登録者がQRコードを読み取るだけでオンライン名刺による申し込み受付を可能にします。申し込み時の入力ミスや情報の表記揺れが起こらなくなるだけでなく、何よりも正確な情報源である名刺をセミナー開催前から受け取れるようになります。
※ QRコードは、株式会社デンソーウェーブの登録商標です。

オンライン名刺を持っていない登録者にも対応。その場で紙の名刺を撮影してもらうだけで、オンライン名刺による申し込みが完了します。
正確な情報入力をサポートAIフォーム

スマートエントリーを利用しない登録者は、一般的なフォームと比較して正確な情報を取得しやすいAIフォームによって申し込みを受け付けます。登録者の企業名とメールアドレスについて、情報の精度を高めます。 ※ AIフォームは、国税庁から法人番号の指定を受けた企業に対応しています。ただし、該当企業の場合でも一部対応できない企業が存在します。

入力されたメールアドレスから登録者が所属する企業名を推測。フォーム上で企業名を自動的に提案します。
当日の人員や手間を削減スマート受付

受付に専用端末を設置するだけで、人に代わって来場者の受付を行います。来場者の名刺をその場で読み取り、申し込みの際に登録された情報と突合することで、受付の自動化をサポートします。これまで必要だった開催当日の人員や手間が削減されます。

よくあるご質問

利用について

申し込みから利用開始まで、どのくらいかかりますか?

最短1営業日でアカウントが発行され、利用を開始できます。

セキュリティーについて教えてください。

Sansan株式会社が提供するクラウド名刺管理サービス「Sansan」と同等の高度なセキュリティー対策(暗号化やPMSの構築など)を行っています。

サービス・機能について

専門知識や経験がなくても、簡単にセミナーを運営できますか?

簡単な操作でクオリティーの高い募集ページの作成、申込者・来場者といったリードの管理、登録者へのリマインドメール送信など、セミナーに関するオペレーションをワンストップで実行できます。

自社で利用しているMA、SFAツールと連携できますか?

はい、可能です。連携できるシステムは順次拡大予定です。また、CSV形式でのダウンロード機能を使って、任意のサービスと連携することも可能です。詳しくは、個別にお問い合わせください。

申込者に自動でメールを送信する機能はありますか?

申し込み完了時、開催日前日、開催終了後など、事前に設定したタイミングでメールを自動送信することができます。メールの文面も自由に変更可能です。

詳しくはセミナーで
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